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No,338 お風呂の保温に新聞紙
今年、札幌の冬は暖冬です。
地球のことを考えると、1月で気温がプラスになるとか雨が降るとか、紛れもなく温暖化現象、喜んでもいられない状況ですが、目先の暖房費のことだけ考えるとすれば、この暖かさはアリガタイ。

窓に貼ったプラダン効果もあって、夜はストーブ焚かずにこたつだけでも我慢できるくらいです。

あんまりひもじい思いをするのも嫌なので、ストーブ我慢のご褒美、たまの贅沢に一日に2度3度お風呂入ったりしてます。
帰宅してひと風呂、ごはんの支度や雑用終えてひと風呂、寝る前にひと風呂浴びて身体ぽかぽかのままお布団へIN。

ただ、暖かいとはいえやっぱり冬なんです(笑)お風呂のお湯はすぐ冷めます。
長風呂してると入ってるうちに冷めて、あがったとたん寒くてお湯から出られなくなったりしますから(笑)

昔はお風呂のフタとか、保温シートとか買ったこともあったんですけど、基本一人だし、めったに使わないのに(使わないから?)置いとくだけでカビが発生して、使ってもいないのに洗うのも手間だし…で処分しました。

お風呂のふた、ありません。
追い焚き機能もありません。

そこで、新聞紙でフタしてみました(・∀・)



お風呂のお湯をきれいにする方法として有名な方法ですが(新聞紙が髪の毛や垢を吸着してくれる)、新聞紙自体が保温効果あるからイケるかも知れない!

とりあえず4枚重ねて浮かべてみました。

保温効果ありました!

かなり違います。今までは1時間も空けると水風呂になってたのに、新聞紙風呂は1時間以上経っても


欠点は濡れた新聞紙を始末する時、手がインクで真っ黒になること(ノω・、)

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